第42回 越谷大家塾 募集開始します!

次回の越谷大家塾を募集開始します!
もうすぐオリンピックが迎える中、不動産業界は色々な膿が出始めてるな~と感じます。
かぼじゃの馬車、スルガ銀行、TATERU・・・などなど。

旧態依然とした不動産業界
そして、人の欲望の心理をついた不動産投資という名の依存
考えることをやめてしまった人に対する巻き上げ

令和の時代に入り「拝金主義」から、
新たな幸せの価値基準に世の中が変化した時、
今までの手法は、全く役に立たなくなる時代が来ると思う

その時に、良い人生を送れる人は、
常に変化をし続けることが出来た人だと思う

でも、
変化は、けして生易しいものではないし、
変化は、とっても怖いかもしれない

でも、変化は、とっても楽しい
さて、次は何をしよう

第42回越谷大家塾
8月03日 15:00 – 18:00
株式会社アイホームコンサルティング会議室
〒343-0843 埼玉県越谷市蒲生茜町19−1
申込はこちらから

 

第一部:900万円の支出で1000万円の規模の修繕を行う方法
第二部:突然起きる住宅設備の故障
    賃貸経営の安定化に住宅設備保障という選択 
第三部:家族信託セミナー
    成年後見や遺言を超える『家族による財産管理と承継』

賃貸経営を安定的に経営する上で、「修繕」に対する準備をどのように
するかということは、大切なことです。

新築後10年は、良いのです。
しかし、10年を超えたあたりから、様々な修繕費用がかかっていきます。

具体的には、エアコン・給湯器などの設備から、
外壁塗装などの大規模修繕まで。

しなければ、いけないのはその時にしっかりと備えることが
出来ているかどうかということ。

しかし、多くの人が長期的な視野で賃貸経営を見ていません。
それにより、いざ大規模修繕や設備の交換等が発生した時に慌ててしまうわけです。

これは、頭で分かっていても、いざ手元にお金があると、
なかなか・・・という人もいるかもしれません。

第1部、第2部では、そんな人の為に
お得に積み立てが出来る方法や、突然の出費を出来るだけ軽減する方法をお伝えします。
賃貸経営をより安定的に運用したい人は是非ご参加下さい。

第3部では、「家族信託」がテーマです。
相続対策というと、今まで主体にあったのは「遺言書」をどうするかということが一番のテーマにありました。
しかし、「遺言書」では、法律上、被相続人の意向を思い通りに残すことが出来ないケースがありました。

そこで、「家族信託」を活用することで、より柔軟な財産管理が出来るようになることで、
被相続人の思いをより実現しやすくなりました。

相続対策をする上で、是非こうした【選択肢】がある

ということを是非多くの人に知ってほしいなと思います。
※当コミュニティで、無断の営業は禁止となります。

第42回越谷大家塾
8月03日 15:00 – 18:00
株式会社アイホームコンサルティング会議室
〒343-0843 埼玉県越谷市蒲生茜町19−1
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